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内海とうき

Author:内海とうき
2016年5月から山に登り始めた登山初心者です。

新潟県の真ん中辺りを拠点にとりあえずは難易度の低い低山を色々と登ってみたいと思っています。

モットーは「お金を掛けずに山を楽しむ」(笑)

どうぞよろしくお願い致します。

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2018年6月3日 米山 登山 大平コース 後編

前回の「2018年6月3日 米山 登山 大平コース 前編」からの続きになります。

柏崎市と上越市に跨る米山・大平コースを登山。
階段ばかりの登山道に苦戦しながらもなんとか登頂を果たしたのでした。






山頂の祠とその奥に広がる上越市方面と日本海の景色。

頂上は開けていて景色はとてもいいものでした。

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2018年4月22日 猿毛岳 登山 尾根コース~沢コース 前編

2018年4月22日
以前、雪のある時期に初めて登った加茂市の猿毛岳
その時は雪に覆われた登山道を進み頂上ではとてもいい景色を眺める事ができました。
それから日は経ちすっかり雪の無くなったこの時期、本来の登山道はどんな感じなのか、それと積雪期は危険という事で通れなかった周回できるコースの方もどんな感じなのか気になっていたのでこの日はまた猿毛岳に行ってきました。


この日は夕方から少し用事があったので、自分的にいつもと比べるとちょっと早めのお昼時に登山口・駐車場に到着。

駐車場には先行者の車が3台停まっていました。
ちなみに前回は雪で狭くなっていて4~5台でいっぱいだった駐車場ですが、無雪期なら6~7台は停められそうですね。





駐車場の片隅には簡易トイレ。

山に入る前に済ませておくのはマナーという事で利用させてもらいましたが、ちゃんと管理されているようで中は綺麗さを保っていました。
(ちなみにトイレの中の様子については前回の記事内に写真がありますので気になる方はご参照下さい。 )
それにしても、ポットンタイプのトイレを利用する時というのはどうも不安感のようなものがありますね、主に落とし物に関してのf(^-^;)
昔、子供の頃は自宅のトイレもポットンでそれでも平気だったものですが、それだけ大人になって落とすと困るものが増えたという事ですかねぇ…スマホとか財布とか車のカギとか。





トイレに水道はありませんが、数メートル先の登山口まで行くと沢から引かれた水を溜めている容器があり手を洗えました。

ブラシやタワシも用意してあったので登山後に汚れた靴を洗うのにも使えますね。
草葉の影に水が流れているパイプがあり、前回の積雪期はそこからホースで登山口の道路近くまで水を引いていたようですね。





そして準備を整え改めて登山口へ。

ここから登山スタート。

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2017年6月11日 菩提寺山 登山 石油の里コース~白玉の滝コース 前編

2017年6月11日
この日は久しぶりに自分が仲間に入れてもらっている”お楽しみ会”のメンバーの一人のYさんと二人登山でした。

この日の数日前から「山行きたいね」と話していて、「どこか行ってみたい山はありますか?」と聞いたところ、自分が以前に新津丘陵のトレッキングマップを渡していた事もあってそっちの方の山に行ってみたいとの事だったので、以前に自分が一度登っていい感じだった菩提寺山を提案。
自分も二度目の菩提寺山になるのでせっかくだからまだ通っていないコースも行ってみたいと思い、登りは前回と同じ石油の里コース、そして下りは初となる白玉の滝を経由するコースで行こうという事になりました。

当日は今回は現地集合で新津 石油の里公園の里山ビジターセンターにて待ち合わせ。
自分の方に午前中に少し用事があったのでそれが終わり次第という事にさせてもらってちょうどお昼時に集合となりました。

里山ビジターセンターに着いてみると駐車場には結構な数の車が停まっていて登山の恰好をした人の姿も結構見られ賑わいを見せていました。
天気の方もこの日は良好。
前日の土曜日にも本当は自分とYさんの他にもう一人の方と一緒に別の山に行こうという計画もあったんですが、そちらは生憎の雨天で中止となってしまったのでちょっと悔やまれるところでしたが、この日は晴れて良かったです。





ビジターセンターでYさんと合流し、準備を整えたら登山口へ。

石油の里コース登山口からスタートです。

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