プロフィール

内海とうき

Author:内海とうき
2016年5月から山に登り始めた登山初心者です。

新潟県の真ん中辺りを拠点にとりあえずは難易度の低い低山を色々と登ってみたいと思っています。

モットーは「お金を掛けずに山を楽しむ」(笑)

2020年11月からキャンプも始めてみました。

どうぞよろしくお願い致します。

注意(免債)事項
当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。
当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。

当サイトに存在する、文章・画像・動画等の著作物の情報を無断転載することを禁止します。

「とやの」の焼印パンをゲット

前記事の「「いからし」の焼印パンをゲット」と同じ日の2020年10月25日。
この日はもうひとつデイリーヤマザキの焼印パンをゲットしていました。

新潟市の鳥屋野潟の西側にあるデイリーヤマザキ新潟鳥屋野店にて焼印パンゲットしました。

ひらがなで「とやの」と刻まれた焼印。
こちらはプラのケース入りで販売されていたので潰れにくくて良かった。





店舗の地図はこちら。



この日は他にも鳥屋野店から近く県内の焼印パンでは矢代田あんぱんと並んで有名な大島あんぱんのあるデイリー新潟大島店などにも寄りましたが、そちらはやはり人気なのか、行くのか夜になってしまったからなのか売り切れとなっていました。
う~ん、そちらはまた次の機会に。






↓ブログランキング参加してます↓




THEME:おいしいもの | GENRE:趣味・実用 | TAGS:

「いからし」の焼印パンをゲット

2020年10月25日
この日は朝方に少し用事がありましたがその後はフリー。
天気予報を見ると午前中には雨マークが付いてるものの昼頃からは曇りで続くような予報になっていたのでこれは山に行けるかなと期待していました。
…が、実際の天気はというと、ザーッと降ってはやむを繰り返す不安定な感じがずっと続いていました。
午後になり山の候補を日没までにサッと行ってこれそうな所に変更したりも考えながら様子を見ていましたが、あいにく状況は変わらずで時間が厳しくなり登山は断念。

しかしこのまま家で過ごすのももったいないという事で、ちょいとばかり欲しかったものを探す旅に出て、そのついででまたデイリーヤマザキの焼印パンも探してきました。


今回行ったのは新潟市方面で、新潟市の五十嵐東店で焼印パンをゲット。

ひらがなで「いからし」の文字が入っていました。





店舗の地図はこちら。
今回やっとブログにGoogle Mapの貼り付け方を覚えました(笑)





焼印パンになっている「贅沢な小倉あんぱん」はあんことホイップクリームがたっぷり。

久しぶりに食べたけどやっぱりうんまかった~(*´ω`*)






↓ブログランキング参加してます↓




THEME:おいしいもの | GENRE:趣味・実用 | TAGS:

「天領」の焼印パンをゲットしました

ここ最近はまたちょうど週末に天気が崩れたり用事が入ったりで山に行けない日が続いています。

悪天候で山に行けなかった今日は他の用事で出掛けたついでに久しぶりにデイリーヤマザキの焼印パン集めを再開してみたり。

初めて行くデイリー2軒ほど回りましたがこの日は生憎の空振り。

しかし、帰り道に寄った道の駅「天領の里」でこんなパンをゲットしました。

「天領」の焼印が入った蒸しパンとどら焼き。

おや、デイリーじゃないところにも焼印パンがあるのか…と裏の商品情報の書かれたシールを見ると製造は山崎製パンでした。

ちなみに各パンの正式名称は
蒸しパンが「熟成厚焼きたまご風蒸しぱん」
どら焼きが「あんずっしりどら焼き(つぶあん)」

蒸しパンはふわふわで柔らかくやさしい食べ応え。
どら焼きはその名の通り餡が1cm以上はあろうかという厚さでずっしりぎっしりとサンドされていてしっかりとした食べ応えでした。
どっちもうんまかった(^-^)

他にも焼印パンの元祖?的な「贅沢な小倉あんぱん」の天領版もあったようですがこの日は生憎の売り切れのようでした。

山崎パンがデイリー以外にも卸してる所があるみたいですね。
こういうレアパンが他の所にもあるとすると、思っているよりも焼印パン集めは奥が深いのかもしれない…(笑)

購入日:2020年10月24日




店舗の地図はこちら。







↓ブログランキング参加してます↓




THEME:おいしいもの | GENRE:趣味・実用 | TAGS:

久しぶりのライブハウス

先日は久しぶりにライブハウスに行ってきました。

以前に行ったのはコロナ騒動が本格化する前の2月で約8ヵ月ぶり。

騒動初期にはまるで悪の根源かのように扱われていたライブハウスですが、現在はしっかりと対策をして営業されていました。

ステージと客席を仕切るビニールシート。
観客数の入場規制。
転換時の除菌作業。
会場内でのマスク着用。
検温や緊急連絡先の記入。
などなど。

出演者はもちろん、見に来るお客さんにも手間をかけさせてしまったり、個人の考えや職場の方針などで来れない人もいたりで苦しい中を営業されていると思います。

昨今ではインターネットが普及し、コロナによる自粛で更に動画配信などによるアーティストの発信場所がメジャーになってきました。
ライブハウスに来ない層からすると「ライブハウスなんていらないんじゃない?」なんて声もあるようですが…それはちょっと悲しいですね。
現在メジャーで活躍されている有名なバンドやアーティストでも元はライブハウスから出てきた人もたくさんいるのですから。

今回久しぶりにライブハウスにきてライブに触れて思ったのはやっぱり「楽しい」でした。
演者とお客さんが一緒になって楽しめる空間。
コロナによってお客さんが大声を出したりはNGなどの制限はあるものの、笑顔や身体を揺らしてノッている(もちろん棒立ちや真顔なども)演者やお客さんの目の前にあるリアルな反応はやっぱりライブならではなんだなぁと。

登山に例えるなら、初めて登る山はもちろんの事、登った事のある山にまた登ったとしても季節や時間帯・出会う人々や起こった出来事など、毎回全く同じという事はなくてその時その時の多かれ少なかれ違いがあるのがライブなのかなと(と、無理やり登山に絡めてみる(笑))

久々に楽しいライブでした。
今回行ったのは地元の小さなライブハウスでしたが、コロナに負けず長く続いて欲しい場所です。






↓ブログランキング参加してます↓




THEME:趣味と日記 | GENRE:趣味・実用 |

リンリンキーホルダーの軸棒をパラコードに替えて耐久性アップしてみました

以前に熊除けの鈴として使えるかなと100均で購入しブログの記事でも紹介したリンリンキーホルダー

100均商品という価格の安さの割に綺麗な音で鳴るのでとても気に入った鈴でした。

…が、ちょっと気になっていたのが金属パーツ以外の軸棒など樹脂製パーツの耐久性。
キーホルダーのチェーンとつながる部分や鈴の中の舌(ぜつ)を吊り下げている部分などは特に細いので、鈴が激しく揺れたりすると壊れないかちょっと心配がある部分でした。

そして、その辺のチェックや改善方法が無いかなとパーツをバラしてみたりしているうちに軸棒の上パーツと鈴の中の下パーツを繋ぐ接続部がゆるくなってしまったのか鈴が激しく揺れていた時に接続部が外れてしまった事が一回ありました。
ありゃ、こりゃあもう山では使えないか…!?と思っていたところでセリアの「熊よけの鈴」を買えていたので事なきを得ていましたが、やはり音に関してはこちらのリンリンキーホルダーの方が好み。
どうにかまた使えるようにできないかなと考えていたところ、最近興味を持ってデビューに向けてあれこれ準備していた"キャンプ"に使う為の「パラコード」が使えるんじゃないかという事で挑戦してみました。



今回使用したパラコードがこちら。

Brotree 3mm径パラコード。
こちらのバイオニクス迷彩という色のものを使用しました。
パラコードはテントやタープを張る時に使われたりボートや狩猟などでも使われる耐久性の高いロープ。
ブレスレットやキーホルダーなどのアクセサリーとしても使われたりしますね。
こちらの商品は耐荷重192kg、ナイロン製の3本の内芯とポリエステルの外皮によって高い耐久性を持っているとの事です。




このパラコードを使ってキーホルダーを作るのを応用できないかなとネットで作り方を調べて挑戦したので、作り方の詳細については割愛しますf(^-^;)
まずは完成した鈴がこちら。

黒い樹脂の軸棒の部分とチェーンの部分をパラコードに交換しました。
パラコードは芯になる1本と、その周りを平編みで編む1本の2本構成。
パラコード部分の長さ的には3~4cmくらいです。
この鈴の大きさに対して3mm径のパラコードだとちょっとゴツくなった気がしますが、もうちょっと細いパラコードを使ったらもっとシュッとしたかなと思いますね(笑)





ちなみに細かい所だけ補足すると、芯になるパラコードの部分はこんな感じで作ってみました。
無題1
鈴の中は舌を吊り下げている金属の輪にパラコードを通し、遊びが無くピッタリと輪と鈴が固定されるように鈴の上でひと結びしました。
パラコードの端と端はライターで溶かしてくっつけて繋げてあります。





実際の鈴の内側はこんな感じ。

樹脂パーツが無くなり全て金属とパラコードになりました。
これでいきなり壊れるといった不安はだいぶ解消されたかなと思います(^-^)

鈴の鳴り自体も特に変わった感じはなく綺麗な音で鳴りました。
今回が初めてのパラコードを使ったアイテム作りとなりましたが、それでも今回のだと30分も掛からないくらいでできたので思っていたよりも簡単でしたね。
耐久性と共に個性も出たのでまた少しこの鈴に愛着も湧いて楽しかった。
この鈴持ってまた山行くぞ~♪









↓ブログランキング参加してます↓




THEME:こんなの作りました♪ | GENRE:趣味・実用 | TAGS:

2020年10月4日 見附市 城山 ハイキング

2020年10月4日
この日は午前中は曇り・昼頃に雨という天気予報を見ていたので日中は家でのんびり。(でも思っていたよりも崩れなかったf(^-^;))
午後からは晴れの予報だったので短時間で行ってこれる山なら行けるかなという事で、この日は初めてながら見附市にある城山(じょうやま)に行ってみる事にしました。

城山は見附市の大平森林公園の手前にある山で、専用の駐車場はありませんが「市民の森」から近いという事でこちらの第1駐車場に車を停めました。

広い駐車場。
市民の森にトイレはあるようですが、この駐車場からは少し坂道を登っていかないといけないようなので今回は利用しませんでした。
この日は山に来る前にちょっと買い物の寄り道もしたので到着が予定していたより少し遅れ、午後4時になろうかという所。
遅い時間とあってか停まっている車はお一人山の方から戻ってきた方を見かけましたがほぼ公園利用者のようでした。
市民の森には初めて訪れ、こちらの開園時間は午前9時から午後5時までと見ていたので駐車場が閉鎖されたりしないかちょっと心配でしたが施錠されそうな柵や鎖などは無いようだったので、一応なるべく早く戻ってくるつもりでこのまま出発。





市民の森駐車場入り口前から城山方面を望む。

写真右側の小高い山が城山。
標高117.5mの里山で、事前調べだとここから15~20分ほどで頂上まで行けるくらいの感じ。
登山口は田んぼの奥の左側に見える元町神社と、城山の麓にある総持寺(そうじじ)からの二ヵ所があるとの事でまずはそちらに向かいました。

続きを読む


↓ブログランキング参加してます↓




THEME:山登り | GENRE:趣味・実用 | TAGS:

2020年10月3日 弥彦山 登山 登りは墓場登山口から表参道(旧道)コース

2020年10月3日
前回の9月半ばの弥彦山以来半月ぶりの登山。
9月中は週末に悪天候が重なったりもありましたが、それとは別に昨年の冬が暖冬だった影響か山の方ではチャドクガが大量発生したとの事で数々入ってくる被害の情報から少しばかり山から足が遠ざかっていましたf(^-^;)
チャドクガの毛虫の毒針毛にやられると皮膚炎と共に長期に渡る痒みに襲われるとか、場合によってはアレルギー反応が現れるというので怖いですね…。
そんなチャドクガの被害も9月の後半くらいからは報告が減っていった事からこの日は久しぶりに山へ。

今年の長かった夏の暑さもだいぶ落ち着き登山にもいい気候になってきた事からこの日は思い切って以前から行ってみたいと思っていたちょっと遠くの山への遠征も考えていましたが、天気予報を見ていると遠征予定先の予報も曇り。
そちらは天気のいい時に見てみたい景色の場所なので、う~ん、今回は諦めるか…と予定変更。

そこで、9月にも登った弥彦山の表参道コースでしたがその途中にある別の登山口に続く道や、三合目過ぎから五合目・五合目から八合目手前まで続く旧道もどんな道なのか気になっていたので今回はそちらに行ってみる事にしました。

今回も弥彦で登山などで長時間車を停める場合に指定されている競輪第一駐車場に車を停めました。

この日もお昼を回った頃からとなりましたがやはり週末の弥彦は賑やかですね。





準備を整えて登山口へ向かう。

自分が表参道コースの登山口へ向かう時によく通るこの通路もうっすらと紅葉というか枯れ色を帯びてきた気がしました。
何気に好きな通りです(^-^)





弥彦神社の弓道場付近を通ると、お、前回張られていたロープが無くなってる。

前回は大会があったから張られていただけで普段は普通に通れるのかな?
階段を登りトイレに寄ってしっかりと登山前の準備をしました。
奥の土俵のある手前には稲がはざかけしてありましたが、ここでこれがあるのは初めて見たかも。





弥彦神社の車のお祓い場を抜けて今回は弥彦神社の駐車場側へ。

こちらも車いっぱいだ。
駐車場を抜けて写真右奥の方に向かい交差点を左折。





賑やかだった駐車場を抜けると静かな雰囲気になり、しばらく進んでくると墓場登山口に到着となりました。

この辺は今まで車でサラッと通った事しかありませんでしたが、通りの途中にも山側に結構お墓が立っていたのは今回初めて気付きましたね。
「墓場登山口」というのは正式名称ではないかもしれませんが、事前の調べで何となく聞いていた感じから「なるほど」と思ったり。
そんな感じでここから登山スタート。

続きを読む


↓ブログランキング参加してます↓




THEME:山登り | GENRE:趣味・実用 | TAGS:
PR
検索フォーム
登山アイテムを探すなら
楽天


PR