プロフィール

内海とうき

Author:内海とうき
2016年5月から山に登り始めた登山初心者です。

新潟県の真ん中辺りを拠点にとりあえずは難易度の低い低山を色々と登ってみたいと思っています。

モットーは「お金を掛けずに山を楽しむ」(笑)

2020年11月からキャンプも始めてみました。

どうぞよろしくお願い致します。

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ワークマンの真空保冷ペットボトルホルダーを購入しました

ワークマンで2019年初夏に発売され、その当時はプレ発売的な感じだったようで生産数も少なくすぐに売り切れとなった真空保冷ペットボトルホルダー

自分は夏頃にその存在を知り、ちょっと気になっていましたが時すでに遅く店舗では売り切れで高額の転売商品が横行している状態で諦めていました。

それが2020年1月、再販になったとの情報を入手して店舗に行ってみると無事に購入する事ができました♪

ワークマン 500ml専用真空保冷ペットボトルホルダー。
価格は980円(税込)。
2020年モデルはシルバーと柄の入った緑色の物の二色がありましたが、シンプルなシルバーの方を購入しました。
この中にペットボトル飲料を入れると真空断熱効果によって冷たさが長く保たれる、という商品です。







使い方はいたって簡単。

蓋を外してペットボトルを入れて蓋を閉めるだけ。





真空"保冷"という商品名ではありますが、保温にも効果があるようですね。






包装から出してみるとこんな感じ。

ワークマンの防水特化のブランドである「AIGES」のロゴが入ってますね。
防水関係ないアイテムな気はしますが(笑)

とりあえず、包装から出して実際に持ってみた感想を率直に言うと…思ったよりデカい、重い

実際に計ってみると、高さは18.5cm、直径8.4cm、重さは310gほどありました。
1Lくらいの水筒みたいな大きさで重さは350ml缶飲料より気持ち軽いくらいですね。





蓋の部分はゴム製で穴が開いていて、ここからペットボトルの飲み口を出します。

2019年モデルは蓋が黒色でしたが2020年モデルのこちらはグレーになりました。





実際にペットボトルを入れてみるとこんな感じ。

ちなみに入れたのは三ツ矢梅サイダーの500ml。
一応最近ある少し大きめの600mlペットボトルなども一部入るようですが、大きすぎると入らないみたいですね。
今回入れたペットボトルだと少し内側に余裕があり、横に傾けたりするとちょっと中でカタカタと動く感じがありました。
重さについてはホルダーの重さ+ペットボトルなので800g超となりやはり重いですねf(^-^;)

登山でも使えるかな?とちょっと期待しましたが、重さ・大きさ的に少々厳しそうです(^▽^;)
とはいえ、山に向かう時や下山後の移動中、そして普段使いにと冷たい・温かい飲み物が飲めるかなと思うので、これから役立ってもらいたいと思います(^-^)


今年のモデルも既に定価より高値の転売品が出回っているようですが、自分がよく行く店舗では2020年2月2日時点でもまだ各色10個ずつくらいあったので、欲しい人は探してみるといいかもしれません('◇')ゞ








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