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内海とうき

Author:内海とうき
2016年5月から山に登り始めた登山初心者です。

新潟県の真ん中辺りを拠点にとりあえずは難易度の低い低山を色々と登ってみたいと思っています。

モットーは「お金を掛けずに山を楽しむ」(笑)

どうぞよろしくお願い致します。

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2019年6月9日 護摩堂山 登山 カントリークラブコース~ツナギガヤコース~三角点経由

2019年6月9日
6月に入り家の周りの紫陽花も咲き始めたこの日。
時期的にちょっと早いかなとは思いつつも紫陽花園で有名な護摩堂山の紫陽花の咲き具合がどんなかなと気になっていました。

ついでに、今までの山行で山メシを食べる時は大体おにぎりとカップ麺という感じでしたが、そろそろ新しいメニューにも挑戦してみたいなと思っていたのでそれを試す為にも登りやすい低山がいいかなという事で、この日は護摩堂山へ行く事にしました。

そして今回はもうひとつついでにという事で、護摩堂山の本線の途中から細い脇道に逸れ隣の高立山の方に向かう道を経由しつつ再びまた護摩堂山に戻れる道もあるというのをリサーチしていたので、そちらの道を通ってみる事にしました。

という事でまずは護摩堂山の登山口・駐車場にやってきました。
(ちなみに護摩堂山駐車場までの行き方についてはこちらの記事に車載動画を含めた記事がありますのでよろしかったらご覧ください。
護摩堂山 登山口・駐車場までのルートと道路状況」)

お昼を少し過ぎた頃に到着。
まだ護摩堂山のあじさい祭りが始まる前ではありましたがそれでも駐車場には七割ほどを埋める車が停まっていました。
さすが普段から人気のある里山です。
ちなみに駐車場脇の斜面にも紫陽花がありますが、こちらはこの日はまだあまり花が無い感じでしたね。





準備を整えて登山スタート。

まずは普通に護摩堂山のメインルートを登っていきます。





スタートから5分ほどで少し景色の開ける展望ポイント。

空は少々雲が掛かっていましたが、眺めは割と遠くまで見る事ができました。





更に本線を進む。

緑のトンネルといった感じが気持ちいい。





頂上まで800m地点を過ぎ、もう少し進んできてこちらのベンチのある所。

この左側に細い分岐路があり以前から少し気になっていたので、今回はここを左へ曲がっていきます。

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2019年2月3日 護摩堂山 登山

2019年2月3日
この日は前日にあった用事で帰宅が午前様になったので午前中は家でゴロゴロと過ごしていました。
しかし午前中は青空も広がるいい天気だったのでやはり山に行く事に。
出発が午後からの遅い時間になってしまったので、サッと歩いてこれる護摩堂山に行く事にしました。

15時くらいという登山としてはだいぶ遅めの時間に登山口・駐車場に到着となってしまいましたが、それでもまだまだ半分くらいのスペースを埋める車が停まっていました。

駐車場の奥にあるトイレ側には除雪された雪の山が出来ていて数台分の駐車スペースが埋まったりもしていましたが、それでもこれだけの車があるのはさすが人気の里山です。





日没までには下りてこれる計算ではありますが、一応しっかりとヘッドライトや懐中電灯も入ったザックを背負っていざ。

ここから登山スタート。

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2018年9月17日 護摩堂山 グループ登山

2018年9月17日
この日は久しぶりに、よく一緒に遊ぶ「お楽しみ会」のメンバーとグループ登山を企画していました。
都合のつかないメンバーもいて参加者は自分とYさん・K君夫妻の4人となりましたが、参加者はみな行く気満々といった感じだったので今回は少人数でも決行する事に。
どこの山に登ろうかいくつかの山を候補に挙げつつこの日を待ちましたが、この日の前日までは天気予報も曖昧で雨の可能性もありました。
雨になったら山以外で遊ぶ代替案も出ましたが、みんな山に行く気の方が満々。
という事で登る山を砂利敷きの登山道で雨でもぬかるみ少なく歩きやすい護摩堂山にして小雨決行という事にしました。

当日は一度別の所で集合してから一台の車で護摩堂山の登山口へ。

心配していた天気も回復し、いい出だしとなりました。
そのおかげか駐車場には他の車もたくさん停まっていましたね。





準備を整えて登山口へ。

ここから登山スタート。

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